知らない人が背後から肩にアゴをのせて息を吹きかけてきた

ここ数年で一番怖い体験

ついさっき、本屋で立ち読みしていたら。
誰かが僕の背後にピッタリ寄り添ったかと思うと、僕の肩にアゴをのせて、
「プフゥ~」
と息を吹きかけてきた。振り向くと全然知らない女性。
頭の中ではスチャダラパーの「あんた誰?」がリフレイン。
目線が合うと、その女性はニヤァ~っと微笑み返ししてきた。
背筋に冷たいものを感じて、オリンピックの競歩に出たら金メダル間違い無し!くらいの速さで本屋から脱出した。数年分の冷や汗をかきながら。

元々、この手の輩とのエンカウント率は高い方なんだよな。
スタンド使い同士は惹かれ合うの法則かーッ!?
ってことは俺もアレでソレな境界線上のヒトなのかーッ!?

いや、珍奇な体験に事欠かないってのはマンガ家的にはオイシイんだけど……。
エッセイマンガ家は目指してないので……。

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このブログを書いた人間/サイト管理者

桝田道也(ますだみちや)
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